from 転売の心得!

夏に向け、通勤時の作戦を練っている。
とにかく外を歩かずに通勤する作戦。
外気温が25℃を超えると暑くてとても外を歩けないため、
いかにして屋外に避難しながら進むかを考える必要がある。

家から最寄り駅までの徒歩2分はしょうがないとして、
職場の最寄り駅から職場までの5分がネックである。
しかし、これもさらに縮めることが可能だ。
降りる駅を変え、そこの駅前に停まっているバスを使うのだ。
これで、職場の徒歩2分のところにあるバス停までショートカットが可能なのだ。
通常なら毎日200円が余計にかかるところだが、
定期をけちっているため、実質はバスに乗っても40円しか出費はない。
これで、夏場も余計な汗をかかずに通勤が可能そうだ。
3分歩くくらいなら40円を払う。
なんせ、転職する前は10分の距離にタクシーを使ってたほどだ。
もちろん夏限定だけど。

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    話を戻すが、バスを使えば駅での階段の上り下りによる運動も減る。
    職場の最寄り駅は地下鉄だから、駅から出る際には必ず階段を上らねばならない。
    これは地味だが、かなり苦痛だ。バスで回避できるなら儲けものである。
    そのほか、職場最寄り駅に降りると、日なたで信号待ちをしなければならないのだが、
    それもバスを使って、歩くルートを変更することで回避できる。
    このように、バス使用による利便性の向上は数字では図れない効果が望めるのだ。

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